7月28日に開催された、
マーティン・セリグマン博士直伝のポジティブ心理学ワークショップ。
半月前にセミナー参加を決め
Polca(クラウドファンディング)に挑戦するも大失敗。
それでも様々な方からのご支援もあり
何とかセミナーへの参加を実現することが出来ました。
今日は、僕をセミナー導いてくれた人の一人
矢澤祐史さんをご紹介します。
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目次
矢澤祐史/Giveness International
マーティン・セリグマン博士を日本に招き
今回のセミナーを主催したGiveness InternationalのFounder。
この人無くして今回の参加と学びはあり得ませんでした。

矢澤祐史さん
東京都 目黒区出身
一般財団法人ワンネスグループ Founder
Y’s Garden Owner and Founder
Colombo Plan Drug Advisory Programme – DAP 理事
YeeY inc. Co-Founder
Yujiya Founder
Yuji Yazawa inc. Owner and Founder
Giveness International Founder
矢澤さんとの出会い
きっかけは、矢澤さんが創業者であるワンネスグループ(依存症回復施設)に
僕が入所したことが始まり。
そう、僕は依存症者です。
そして、矢澤さん自身も依存症者という壮絶な過去と経験をお持ちの方。
そんな矢澤さんが創設したワンネスグループ。
その一つである施設に入所する為、僕は奈良にやってきました。
当時の僕は
『終わった。。。俺の人生終わった。。。』
『こんなトコ、世の中の底辺や。。。』なんて
(治療施設が底辺なのではなく、
自分の生き方が底をついてる事に気付けてないんですよね)
嘆きながら入所したこの場所で、
自分の抱えていた問題に気付き
様々な治療の取り組みの結果
新しい生き方を手に入れる事が出来ました。
(ヨチヨチ歩きで、フラフラですけどね。。。)
それは、同じ様に壮絶な苦しみと環境の中から這い上がり、
熱く優しさと愛に溢れた志で施設の創設を実現した
矢澤さんの努力があったからです。
入所中、密に関わるわけではありませんでしたが、、、

治療の一環で、一緒に米アリゾナへ行ったのが一番の思い出。。。
退所してからも『ず~~~~っと』矢澤さんの活動が気になっていました。
僕はネガティブな事が本能的に苦手なので(怖がりなので)
※ネガティブな空気、発言、関係
社会復帰した後
荒波にもまれて必死こいてる時に、、、
逆にポジティブ空気いっぱいのGiveness internationalの活動を見てると
ふらぁ~~っと
『仲間に入れてー!!』となってしまうわけですWWW
少し前に
『どうやったら仲間になれますか!?』
と、思い切って聞いてみたら
『仲間にそんな質問されたのは初めてだ』って返事がきましたWWW
キンキンに熱した綿菓子のようなそんな方です☆
溶けてまうわ☆
矢澤さんの活動が分かるリンク集
Giveness International

担い手とは、物事の中心として在り、
その推進を推し進める者だ。
GIVENESS INTERNATIONALは
世の中を構成する
“よろこび”と
“しあわせ”を
在るべき形へと再定義し
伝え
動かすという
皆が
「誰かがやってくれる」
と思い込んでいる
人類規模の課題の担い手となり
文化や信念を生み出し続けることで
よろこびとしあわせが
在るべき形で存在する
世の中をつくっていきます。
➡Giveness international公式ホームページ
➡Giveness international公式Facebook
矢澤さん個人アカウント

MeisterAddict RON yazawa
人生旅行をする際の乗り物
( ‘よろこび’ と ‘しあわせ’ )を再定義し続ける生き方
berry.japan

BERRY / 苺は、人と自然が創る「芸術」だ。
『世界にもっと、しあわせに気付く瞬間を。』
生産から卸/販売とワンストップ。
品種の特徴を活かして提案します。
三重/熊本/ハワイの自社農園で育てる
おいしくて安全な苺が、HAPPYに気付くきっかけを
JAPAN ORIGINAL STRAWBERRY = ICHIGO BRAND, “BERRY”
➡berry.japan
➡オープンが楽しみな公式ホームページ
矢澤さんのTwitter
最後に
今後も機会あるたびに、
Givenessの活動に参加したいと思っていますので
(今度は運営サポートしたいと思っています)
矢澤さんの動きは追っていきます☆
そして
僕は
僕なりに
僕に与えられた環境から
happyを発信し続けていこうと思っています。
気になった方は
矢澤さんについて知ってもらえると幸いです☆
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